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東広島の会社設立・経営管理ビザの申請なら広島外国人ビザ相談センターにお任せください!

2017.05.18

カテゴリ 対応地域

広島外国人ビザ相談センターに依頼する5つのメリット

外国人雇用の
コンサルティング

該当する就労ビザで認められた範囲外の仕事をさせてしまって入国管理局から厳しい指導を受けた、外国人従業員のビザの更新がなぜか不許可になった等のお客様の外国人雇用についてのリスクを国際業務専門行政書士事務所が軽減します。

ビザ取得をアウトソーシングすることにより
本来の業務に専念することや自分の時間が確保できます

就労ビザを取るための書類を自社の人事担当が収集及び作成したり、自分の妻(夫)の配偶者ビザを自分で取得しようとすると膨大な時間と手間がかかります。
自社の従業員が就労ビザの申請の準備をしている間は他の仕事はできなくなりますし、妻や夫のために配偶者ビザの申請の準備を自分ですると平日の業務時間や週末の貴重なプライベート時間を何日も潰してしまうことになります。
もし、ビザの申請が不許可になってしまうと、さらに倍の時間を費やすことになります。お客様の有意義な時間を確保するために国際業務専門行政書士事務所がお手伝いします。

お客様自身がビザを申請するよりも許可率がアップします

入国管理局がビザを交付するかどうかは裁量に寄る部分が多いのが現状です。
※同じようなケースでも許可になったり不許可になったりすることは珍しくないのが現在の入国管理行政の状況です。
国際業務専門行政書士事務所は文字通り国際業務に特化して業務を遂行しておりますので、日々、入国管理局の審査の視点を分析し、入国管理局が疑念を抱かない書類を作成し、お客様に安心していただける書類を提出しています。

ビザ更新の際のリスクを軽減

新規にビザを申請する際に目先の許可だけを目的に申請して取得してしまうと、
次回のビザ更新の際に不許可になるリスクが高まります。
※実際に更新申請が不許可になり、帰国せざる得なくなるケースも多いです。
そのようなことにならないように、次回更新時のリスクマネージメントまで考慮したうえで、ビザ申請を代行させていただきます。

当事務所は翻訳料も含めて明瞭会計です

他の事務所HPの料金表のほうが一見安いように見えますが、翻訳料は別途かかってしまいます。当事務所は翻訳料も含めて分かりやすい見積書を提示し、お客様に安心して依頼していただけるようにしています。

例)中国語、韓国語の翻訳(A4サイズ1枚につき)であれば、
3,000円(税別)で承っております。
※他の言語については別途相談。

一見料金が安いように見えても翻訳料金が高かったり、翻訳のクオリティーが悪かったりすると意味がありません。当事務所は自信を持ったクオリティーで翻訳サービスを提供しており、翻訳料もお客様にご納得いただける料金を提示しています。
※もちろんお客様自身で翻訳をされる場合は、翻訳料金はいただきません。

サービス内容

※通常の会社設立と、外国人が経営管理ビザを取得するための条件を満たす会社の設立方法は
全く異なりますので、経営管理ビザ申請代行のみの受任は致しかねます。

※横にスクロールすると全体をご覧いただけます

外国人の会社設立サポートに対する報酬額

内容 料金(税込)
経営管理ビザを取得するための
会社設立の報酬額
97,200円
定款認証料
(公証人に対して支払う費用)

※定款謄本代も含む
52,000円
印紙税
(公証人に支払う費用)
40,000円
登録免許税
(法務局に対して支払う費用)
150,000円
司法書士登記報酬
(司法書士に対して支払う費用)
50,000円
合計額(税込) 389,200円

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内容 料金(税込)
経営管理ビザ申請代行(認定/変更) 195,000円
※1 公的書類収集に要する費用や本国書類の翻訳料は別途、追加料金を申し受けます。

公的書類の例
役所に支払う戸籍謄本や住民票などの発行手数料
翻訳の例
中国語、韓国語の翻訳(A4サイズ1枚につき)であれば、3,000円(税込)で承っております。
他の言語については別途相談。

※2 他社申請及び自己申請で不許可になった場合の再申請は別途料金を頂きます。
※3 申請人のご事情により上記料金で承れないことがあります。