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ビザを申請するときに絶対にするべきこと

2017.08.07

カテゴリ 在留資格の手続きの種類

 

・真実を書く(嘘は書かない)

 

 

ビザの申請書はずっと入国管理局にデータとして残ります。

 

 

嘘を塗り固めるために嘘に嘘を重ねることになり、結果的に泥沼にはまります。

 

 

入国管理局は前のデータを引っ張り出してきて追及してきます。

 

 

嘘に対する証拠の提出も求められます。

 

 

逆に真実のみ書いていれば余計なことであたふたすることはありません。

 

 

 

・証拠を残すように心がける

 

 

例えばお金を本国に仕送りする時は手荷物の中に入れて持って帰るのではなく、送金記録が残るように銀行経由で送金する。

 

 

配偶者の両親と会う時は必ず写真を撮る。

 

 

旅行に行ったときは場所がわかるような背景で二人の写真を撮る

 

 

 

常日頃から心がけでおけば、ビザ取得の際には有利に働きます。