広島でビザ申請なら広島外国人ビザ相談センターへ

082-426-3393

営業時間 月曜〜日曜 9:00〜21:00

082-426-3393
お問い合わせはこちらから

配偶者ビザを申請するときに提出資料を補強するにはどうすればよいか?

2017.08.11

カテゴリ 国際結婚ビザ

 

 

配偶者ビザの申請が不許可になる大きな理由は「偽装結婚」が疑われる余地があることです。

 

 

偽装結婚の場合は交際の事実が無いので、それを立証することができないということになります。

 

 

なので、正式な結婚であるのに入国管理局が納得する資料が用意できなかった場合に「偽装結婚」が疑われることとなります。

 

 

逆に言えば、交際に至るまでの経緯、結婚に至るまでの経緯をしっかり説明して、証拠を残しておけば許可が下りるということになります。

 

 

証拠になるものの例としては

 

・写真

 

・通話記録

 

・メールの記録

 

・ラインの記録

 

・パスポート(渡航記録)

 

などがあります。

 

正式な結婚であれば、結婚式をしたり、親に挨拶に行ったりしているはずです。

 

その際には必ず写真を取るようにしましょう。

 

 

・ 配偶者ビザの申請で入国管理局からヒヤリングされる内容  ← はこちらをご覧ください!